● 新着情報 その4 (2009年6月28日)
遮熱シートアポロは現在、一般の住宅にて施工されるほか、屋根が折板、外壁が角波鋼板のような工場、倉庫等、さらに家畜の飼育場等、夏場の温度上昇を抑えたい場所において広く使われてきております。
● 【重要】 新着情報 その3 (2009年6月28日)
【重要】 住宅の省エネ改修税制(固定資産税・所得税)の活用について
試験データをご確認されたい方は、下記のお問い合わせコーナーより資料請求をお願いいたします。
なお、実際の受けるための手続きは各市町村の税務担当窓口にご相談してください。
● 新着情報 その2 (2009年5月11日)
遮熱シートアポロにつきましては、下記のホームページの情報に加え、現場での施工方法、熱貫流率等の試験データを記載した詳しいカタログをご用意させて頂いております。
今日、太陽光発電が国、都道府県等の補助金制度もあり、かなり普及しつつありますが、補助金を受けても150~200万円近い投資になり、回収までには15~25年近くかかるという試算結果が出ているとも言われております。
一方、遮熱シートアポロにおきましては、施主様において20~30万円/棟の投資で、回収は約5~6年でできるとの試算結果が出ております。
弊社が提案いたします「次世代の省エネ住宅のあり方」としまして、
(1) まず遮熱断熱材を利用し、通常の電気代の削減を行う(遮熱シートの活用)
(2) かつ、太陽光発電により自家発電+余剰電力の販売(太陽光発電の活用)
という二段構えの対応をすることで、より「あるべき次世代省エネ住宅」になると考えております。
太陽光発電は後付でも施工できますが、遮熱シートは新築、リフォームの際に敷設しないと、後からの敷設ができなくなりますので、新築、リフォームの際には、ぜひ遮熱シートアポロのご活用をご検討頂ければ幸いです。
● 【重要】 新着情報 その1 (2009年4月16日)
遮熱シートアポロにつきまして、下記のとおりご案内いたします。
: 2004)
※詳しくは、「遮熱シート アポロ10年保証説明書」を下記のお問い合わせコーナーよりお問い合わせください。
● 耳より情報 その1(2009年6月10日)
現在行われているアメリカ エンパイアステートビルディングの改修工事にアポロ1.7ミリ(アメリカ向け商品名:Radiative Barrier) が使用されています。
エンパイアステートビルディングのホームページはこちらとなります。
http://esbsustainability.com/SocMe/?Id=0

現在エンパイアステートビルディングでは使用エネルギーの40%の削減を目標とした改修工事を行っております。
エネルギー削減の取り組みの1つとしてアポロ1.7ミリが使用されております。
今回はエンパイアステートビルディングの暖房設備の排熱を外壁から逃がすことなく、より多くを室内に取り込むために暖房設備をアポロで覆うような施工をいたします。
その内容を記載したホームページはこちらになります。
アポロのアメリカ向け商品名:Radiative Barrier
http://esbsustainability.com/SocMe/?id=253&pid=194&sid=205&tid=253&Title=Radiative+Barrier&Template=ContentWithTertiaryNavigation
エンパイアステートビルでは現在の地球温暖化問題を背景に使用エネルギーの40%削減を目指しております。
今後、日本もCO2の削減について一層の積極的な取り組みが求められます。
その1つの手段として、一般の家庭における断熱性能を向上させ、エアコン、暖房の使用量を減らすことは、とても大切なことであると思われます。
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この度、当社の韓国事務所において取り扱っております夏場の室内高温防止ならびに廃熱削減による地球温暖化を考えた遮熱シート「APOLLO~アポロ~」を当社にて販売開始することに致しました。
近年、都心部では夏場のヒートアイランド現象、エアコン廃熱による気温上昇、それに地球温暖化が相重なり、昼夜共に大変過ごしにくくなっております。
この遮熱シート「APOLLO~アポロ~」をご活用頂くことで、夏場の室温の高温化を防止するのと同時に、地球温暖化防止にも貢献したいと考えております。
どうぞよろしくお願い致します。